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                                       と          
                                       原書          

 
書名索引 
   書名  著者
   R.U.R ロボット カレル・チャペック
愛すべき名歌たち  阿久 悠
愛と幻想のファシズム  村上龍
愛の渇き  三島由紀夫
愛の生活  金井美恵子
愛の領分  藤田 宣永
あいびき 二葉亭四迷
アインシュタイン  アイヘイブルク、P.C,ゼグセルスR.U 
アインシュタイン   中村誠太郎編 
アインシュタイン論文選 アインシュタイン
アウシュヴィッツ収容所  ヘス、ルドルフ
アウトブリード  保坂和志
青い雨傘  丸谷才一
蒼き狼  井上靖
青山椒  三宮隆宏 
青の時代  三島由紀夫
あおべか物語  山本周五郎
赤蛙 島木健作
アカシアの大連  清岡卓行
暁の寺―豊饒の海第3部  三島由紀夫
赤と黒(上・下)  スタンダール
芥川龍之介俳句集  芥川龍之介
明智光秀  小泉三申 
味と香りの話  栗原堅三
遊ぶ日本語 不思議な日本語  飯間浩明
安土往還記  辻邦生
厚物咲  中山義秀 
あなたの俳句はなぜ佳作どまりなのか  辻桃子
阿夫利嶺   志村宗明 
甘えの構造  土居健郎
阿弥陀堂だより  南木佳士
雨のことば辞典  倉嶋厚、原田稔 
雨の日はソファで散歩  種村季弘
あめりか物語  永井荷風
あらくれ  徳田秋声
嵐が丘  ブロンテ、 エミリー
あらすじで読む名作文楽50選  高木秀樹 
あらすじで読む歌舞伎50選  利根川裕 
在原業平・小野小町   目崎徳衛 
有馬朗人を読み解く8 第八句集 鵬翼 津久井紀代
ありんす国伝奇  山田風太郎
ある「小倉日記」伝  松本清張
ある女  有島武郎
アルジャーノンに花束を  ダニエル・キイス
阿波野青畝集  阿波野青畝
安国寺恵瓊 河合正治 
暗殺の年輪  藤沢周平
安政の大獄  松岡英夫 
アンティゴネ  ソポクレス
アンドロメダ病原体  クライトン、 マイケル
暗夜行路 志賀直哉
  イースター島の黙示録  池田隆
井伊直弼  吉田常吉
家康研究の最前線  平野明夫編 
生きて死ぬ私  茂木健一郎
異形の王権 網野善彦
イギリス史10講  近藤和彦 
イコン  フォーサイス、 フレデリック
イザベラ・バードの日本紀行(上)  イザベラ・バード 
イザベラ・バードの日本紀行(下)  イザベラ・バード 
伊澤蘭軒(上)  森鴎外 
伊澤蘭軒(下)   森鴎外 
  中村裕 
意識と生命  ベルクソン 
伊勢参宮道中記 石原博 
伊勢物語  石田穣二  訳注 
維新旧幕比較論 木下真弘
イスラーム文化  筒井俊彦 
一億人の「切れ」入門  長谷川櫂 
一月物語  平野啓一郎
1Q84 BOOK1  村上春樹
1Q84 BOOK2 村上春樹
1Q84 BOOK3  村上春樹
イチョウ精子発見 生沼忠夫
銀杏散りやまず  辻邦生 
一神教の誕生 ユダヤ教からキリスト教へ  加藤隆
いつ死んでもいいための44のレッスン  下重暁子 
一遍  大橋俊雄  
いつまでも、クリスピー  田中康夫
遺伝子の川  ドーキンス、 リチャード
遺伝子の夢  田沼靖一
糸を出すすごい虫たち 大崎茂芳 
 いのちとかたち  山本健吉
井原西鶴  森銑三
異邦人   カミュ、アルベール
いま生きている英語  飛田茂雄
いよよ華やぐ  瀬戸内寂聴
イラクとアメリカ  酒井啓子
色ざんげ  宇野千代
岩倉使節団『米欧回覧実記』  田中 彰
岩瀬忠震  松岡英夫 
インターネット  村井純
インターネット術語集  矢野直明
インパラは転ばない  池澤夏樹
  ウィタ・セクスアリス  森鴎外
ウインドウズとマックをつなぐ法  高橋浩子
ヴェニスに死す   トーマス・マン
ウエブ進化論―本当の大変化はこれから始まる  梅田望夫
雨月物語 上・下  上田秋成
歌行燈  泉鏡花
宴のあと  三島由紀夫
宇多田ヒカルの作り方  竹村光繁
歌よみに与ふる書 正岡子規
宇宙が始まるとき  バロウ、 ジョン
宇宙最後の3分間  デイヴィス、 ポール
宇宙の始まりの小さな卵  三田誠広
 宇宙はなぜあるのか  デイヴィス,P.C.W
宇宙は何でできているのか  村山斉
団扇  村越化石 
美しき、季節と日本語  夏井いつき 
右脳と左脳  角田忠信
海と毒薬  遠藤周作
海の稲妻 神坂次郎
海の国の記憶 五島列島  杉山正明
海辺のカフカ(上)  村上春樹 
海辺のカフカ(下) 村上春樹 
                   永劫回帰  ベイリー、バリントン、J
英語に強くなる多義語200  佐久間治
英語の感覚  大津栄一郎
英文読解術  安西徹雄
ab さんご  黒田夏子
絵地図の世界像  応地利明
江藤新平  杉谷 昭 
江戸川乱歩傑作選  江戸川乱歩
江戸近郊道しるべ  村尾嘉陵 
江戸時代とはなにか 日本史上の近世と近代  尾藤正英
江戸社会史の研究  竹内誠
江戸人の精神絵図 野口武彦
江戸川柳で現代を読む  小林弘忠
江戸の紀行文 板坂耀子
江戸の恋  田中優子
江戸の産業ルネッサンス  小島慶三
江戸の詩壇ジャーナリズム―『五山堂詩話』の世界  揖斐 高
江戸の想像力  田中優子
江戸は夢か  水谷三公
江戸の旅  今野信雄 
江戸の旅文化  神崎宣武 
江戸百夢  田中優子 
江戸文学問わず語り  円地文子 
江戸落語  延広真治
榎本武揚  安部公房 
エリゼ宮の食卓―その饗宴と美食  西川 恵
エロ事師たち  野坂昭如
エロチック街道  筒井康隆
遠藤周作で読むイエスと十二人の弟子  芸術新潮編集部
エントロピー入門  杉本大一郎
  オイディプス王  ソポクレス
老いを楽しむ俳句人生  金子兜太 
皇子たちの南北朝  森茂暁
奥州藤原氏四代  高橋富雄
大岡信詩集  大岡信 
O嬢の物語  リアージュ、ポーリーヌ
大つごもり  樋口一葉
大伴家持  山本健吉 
大屋達治集  大屋達治  
大山康晴の晩節  河口俊彦 
奥の細道  山本健吉
奥の細道行脚  櫻井武次郎 
男と女の進化論  竹内久美子
男の一生  遠藤周作
思い川、枯れ木のある風景、蔵の中  宇野浩二
親指Pの修業時代  松浦理英子
折々の歌(第五)  大岡 信
折々の歌(第六)  大岡 信
折々の歌(第七)  大岡 信
折々の歌(第八)  大岡 信
折々の歌(第九)  大岡 信
折々の歌(第十)  大岡 信
おろしゃ国酔夢譚   井上靖 
音楽  三島由紀夫
  遠藤周作
女坂  円地文子
女ざかり  丸谷才一
おんな牢秘抄  山田風太郎
  海図と航海日誌  池澤夏樹
開創千二百年の遍路旅  渡辺恒男 
怪帝ナポレオン三世 鹿島茂
海底二万里  ヴェルヌ、 ジュール
怪盗ニックを盗め  ホック、 エドワード、D
海浜の風景  安岡章太郎
カエサルを撃て  佐藤賢一
化学繊維の実際知識  日本化学繊維協会編
科学と宗教との闘争  ホワイト
科学論入門  佐々木力
輝く日の宮  丸谷才一
  谷崎潤一郎
書きあぐねている人のための小説入門  保坂和志
かきつばた・無心状  井伏鱒二
柿本人麻呂  中西進 
隠し剣秋風抄  藤沢周平
学問のすめゝめ 福沢諭吉
カシタンカ・ねむい  チェーホフ 
和宮様御留  有吉佐和子
火星の人  アンディ・ウィアー 
風立ちぬ・美しい村  堀辰雄
風の群像  杉本苑子
歌仙の愉しみ  大岡信、岡野弘彦、丸谷才一 
家族という病 下重暁子
花鳥風月の日本史  高橋千劔破 
勝海舟捕物帖 坂口安吾
カッコウはコンピュータに卵を産む   ストール、 クリフォード
葛飾北斎・春画の世界   浅野秀剛
葛飾北斎伝  飯島虚心  
活性炭素繊維  島田將慶
加藤楸邨自選三百句 加藤楸邨 
金井美恵子詩集  金井美恵子
悲しき熱帯  レヴィ=ストロース 
仮名手本忠臣蔵  竹田出雲 
蟹と私と彼  荻野アンナ
荷風随筆集(上) 永井荷風 
荷風随筆集(下) 永井荷風
株式投資の手引き 96年版  日経新聞編
  安部公房
鎌倉幕府滅亡と北条氏一族 秋山哲雄
神のいたづら  津久井紀代
仮面と欲望  中村真一郎
仮面の告白   三島由紀夫
ガラパゴスの奇怪な事件  トレハン、 トレハン
 カラマーゾフの兄弟1  ドストエフスキー
 カラマーゾフの兄弟2  ドストエフスキー
 カラマーゾフの兄弟3  ドストエフスキー
 カラマーゾフの兄弟4  ドストエフスキー
 カラマーゾフの兄弟5  ドストエフスキー
 カラマーゾフの兄弟 解題  亀山郁夫
狩谷棭斎   梅谷文夫 
華麗なる誘惑  西村京太郎
枯野抄・西郷隆盛  芥川龍之介
枯野まで  佐藤小枝
川の文化  北見俊夫
川の見える窓 岡本眸
がん遺伝子の発見   黒木登志夫
考えるヒント2 小林秀雄 
贋作天保六花撰  北原亞以子
漢字伝来  大島正二
がん消滅  中村祐輔
がんと人間  杉村隆、垣添忠生、長尾美奈子
  記憶 港 千尋
機械・春は馬車に乗って  横光利一
菊池寛文学全集 第二巻  菊池寛
菊と刀  ベネディクト、ルース
義経記  高木卓
記号論への招待  池上嘉彦 
季語の誕生  宮坂静生
季節の記憶  保坂和志
貴族 櫂未知子 
奇談集  J.L.ボルヘス
絹と明察  三島由紀夫
紀貫之  大岡信 
旧長崎街道紀行  池田隆
旧約聖書を知っていますか  阿刀田高
鏡花短編集  泉鏡花 
暁窓追録  栗本鋤雲  
享保のロンリーエレファント  薄井ゆうじ 
ギリシャの美術  澤柳大五郎
ギリシャ・ローマ神話人物記  デイ、マルコム
金色の死  谷崎潤一郎
近代科学の源流 伊藤俊太郎
金閣寺  三島由紀夫
金魚撩乱他  岡本かの子 
禁色  三島由紀夫
近代秀歌 永田和宏 
近代能楽集  三島由紀夫
近代の呪い  渡辺京二 
近代発明家列伝  橋本毅彦
菌類と人間   R.C.クック
  空海の風景(上) 司馬遼太郎
空海の風景(下) 司馬遼太郎 
偶然性と運命  木田 元
クオリア入門 心が脳を感じるとき 茂木健一郎
苦界浄土 石牟礼道子
句集「百年」 金子兜太
薬指の標本  小川洋子
くちずさみたくなる名詩  下重暁子
グッド・バイ  太宰治
雲の墓標  阿川弘之 
悔しかったら、歳を取れ!  野田一夫
クララとお日さま  カズオ・イシグロ
黒い雨  井伏鱒二
黒髪  近松秋江
黒船前後・志士と経済  服部之総
君主論  マキアヴェッリ
  経営分析の基本的技法  田中弘
刑事達の夏  久間十義
警視庁草紙  山田風太郎
ケータイを持ったサル  正高信男
ゲーデル不完全性定理  吉永良正
外科室・海城発電  泉鏡花
 けっぱれ、母さん 千葉実
外道の群  団鬼六
   永島唯男
蹴りたい背中   綿矢りさ
研究不正 黒木登志夫 
言語の興亡  ディクソン、R,M,W
言語の脳科学 酒井邦嘉
源氏物語(一) 紫式部
源氏物語(二) 紫式部
源氏物語(三) 紫式部 
源氏物語(四)  紫式部 
源氏物語(五) 紫式部 
源氏物語(六)   紫式部
源氏物語(七) 紫式部 
源氏物語(八)  紫式部
源氏物語(九)  紫式部
源氏物語の結婚  工藤重矩
現代詩手帖 92年4月号  現代詩手帖編集部編
現代秀歌  永田和宏 
現代たばこ戦争  伊佐山芳郎
現代物理学と新しい世界像 柳瀬睦男
「原発」革命 古川和男
元禄御畳奉行の日記 尾張藩士の見た浮き世  神坂次郎
元禄忠臣蔵 上・下  真山青果 
    小池真理子
恋と日本文学と本居宣長・女の救はれ 丸谷才一
コインロッカーベイビーズ  村上龍
  綱淵謙錠 
高貴なる敗北 モリス、アイヴァン
攻撃 1 ローレンツ、.コンラート 
攻撃 2  ローレンツ、コンラート 
好色一代男 井原西鶴、吉井勇 
好色五人女  井原西鶴
香辛料の民俗学  吉田よし子 
香水・・・ある人殺しの物語  ジュースキント、 パトリック
巷説天保水滸伝  山口瞳
幸福論  アラン
幸福論 第一部  ヒルティ
幸福論 第二部  ヒルティ
幸福論 第三部  ヒルティ
高野聖・眉かくしの霊  泉鏡花
孤猿随筆  柳田国男 
故郷忘れじがたく候 司馬遼太郎 
古今和歌集  紀貫之
極上の孤独  下重暁子
国体論   白井 聡
国民的俳句百選 長谷川櫂
午後おそい客  日本エッセイストクラブ編
此処彼処 川上弘美
「ここに地終わり、海始まる」  宮本輝
午後の曳航  三島由紀夫
心はどこにあるのか  デネット、ダニエル
心を生みだす遺伝子  マーカス、 ゲアリー
古事記の読み方―八百万の神の物語―  坂本勝
五重塔  幸田露伴
後白河上皇  安田元久 
国旗が垂れる  尾辻克彦
国境の南、太陽の西  村上春樹
古典落語  興津要 
古典を読む 平家物語  木下順二
言伝て鍋  池部良
後鳥羽院 第二版  丸谷才一
言葉の道草  岩波書店辞書編集部編集
ことばの履歴  山田俊雄
この一句  下重暁子 
この人の閾  保坂和志
小林一茶 小林計一郎
古文の読解  小西甚一
後水尾院  熊倉功夫
五味マージャン教室  五味康祐
暦入門・暦のすべて  渡邊敏夫
五輪書  宮本武蔵 
コレラの時代の愛  マルケス、ガルシア
子をつれて  葛西善蔵
コンスタンチノープルの陥落  塩野七生
コンプレックス  河合隼雄
   最暗黒の東京  松原岩五郎
サイエンスパラダイムの潮流―複雑系の基底を探る  黒崎政男 編
西行  白州正子
西行花伝  辻邦生
西郷南州遺訓  山田済斎 編
「西郷札」「啾啾吟」「父系の指」「断碑」  松本清張
最後はひとり 下重暁子
栽培植物と農耕の起源  中尾佐助
細胞から生命が見える  柳田充弘
さおだけ屋はなぜ潰れないのか?  山田真哉
嵯峨野名月記  辻邦生 
坂本宮尾集 坂本宮尾
坂本龍馬  松浦 玲
佐倉惣五郎 児玉幸多
桜の園・三人姉妹  チェーホフ 
桜の文学史  小川和佑
桜の森の満開の下  坂口安吾
佐々木導誉  森茂暁 
笹まくら  丸谷才一
細雪 谷崎潤一郎
サザンスコール  高樹のぶ子
さだめ  藤沢周 
作家の猫 コロナ・ブックス編集部
作家の猫2 コロナ・ブックス編集部 
作家論  三島由紀夫
サド公爵夫人・わが友ヒットラー  三島由紀夫
ザ・俳句歳時記  俳句歳時記編纂委員会 
さぶ  山本周五郎
さよなら、ギャングたち  高橋源一郎
更級日記 菅原孝標女
猿蓑  幸田露伴 評釈
サンクチュアリ  フォークナー
山月記・李陵  中島敦
山椒大夫・高瀬舟・阿部一族  森鴎外
三四郎  夏目漱石
サンセット オン ハイウエイ  神中 洋子
365日季語手帳  夏井いつき
三文オペラ  ブレヒト、ベルトルト
山廬集  飯田蛇笏
  ジェイン・エア  ブロンティ、シャーロッテ
J-POPS進化論  佐藤良明
慈円 多賀宗隼 
紫煙のゆくえ  たばこ総合研究センター編
潮騒  三島由紀夫
紫苑物語 石川淳
志学数学  伊原康隆
 私家版日本語文法 井上ひさし 
時間の分子生物学  粂 和彦
時間を哲学する  中島義道
子規紀行文集 正岡子規
子規・漱石  高浜虚子 
思考の整理学  外山滋比古 
地獄変  芥川龍之介 
子午線の祀り  木下順二
仕事を楽しむ  泉田豊彦
死言状  山田風太郎
自死の日本史 パンゲ、モーリス
死者の書・口ぶえ  折口信夫
耳順  津久井紀代 
治承・寿永の内乱と平氏  元木泰雄
辞書はジョイスフル  柳瀬尚紀
自省録  アウレリュウス、マルクス
自然観察入門  日浦 勇
自然と人と音楽と 山本友英
自然の中に隠された数学  スチュアート、 イアン
自然を詠む   篠原徹 
思想としての近代経済学  森嶋通夫
 七五調の謎を解く 坂野信彦
自注漢詩集 丙丁  田村 充夫
実存主義とは何か  サルトル、J-P
失楽園  渡辺淳一
実録天保水滸伝 笹沢佐保・森安彦
自伝旅行  安岡章太郎
渋江抽斎  森鴎外 
 渋沢栄一伝 幸田露伴
社会的共通資本  宇沢弘文
ジャガイモの世界史  伊藤章治 
ジャンヌ・ダルクまたはロメ  佐藤賢一
十九歳の地図  中上健次
秀句鑑賞十二か月  草間時彦
十三夜  樋口一葉
十二世紀ルネサンス 伊藤俊太郎
宿命  藤沢周 
修善寺物語  岡本綺堂 
自由人バードの生活2   西方保弘
純愛―エセルと陸奥廣吉  下重暁子 
殉教  三島由紀夫
春色梅兒譽美 為永春水
春昼・春昼後刻  泉鏡花
春泥・三の酉  久保田万太郎 
将棋 日本の名随筆 別巻8  団鬼六 編
将棋の来た道  大内延介
承久の乱と後鳥羽院  関幸彦 
少将滋幹の母  谷崎潤一郎
小説家の休暇  三島由紀夫
小説教室  高橋源一郎
小説神髄  坪内逍遙 
小説の周辺  藤沢周平
情熱と冷静のあいだ  江国香織
情熱と冷静のあいだ 辻仁成
少年王者  山川惣治
昭和史の決定的瞬間  坂野潤治
昭和天皇独白録  寺崎 英成/マリコ・テラサキ・ミラー
植物のたどってきた道  西田治文
しょっぺえなし  須田シマ・須田政 
書を捨てよ、町に出よう  寺山修司
白河夜船  吉本ばなな
城・ある告別  辻邦生
進化生物学入門 栗田子郎
人口から読む日本の歴史 鬼頭 宏
人工知能と人間  長尾 真
新古今和歌集(上) 久保田淳
新古今和歌集(下) 久保田淳
真実の久女  坂本宮尾
新釈遠野物語  井上ひさし
「真珠湾」の日  半藤一利
神聖喜劇第一巻  大西巨人
神聖喜劇第二巻  大西巨人
神聖喜劇第三巻  大西巨人
神聖喜劇第四巻  大西巨人
神聖喜劇第五巻  大西巨人
新世紀デジタル講義  立花隆 他
人生の意味  アドリエンヌ、キャロル
人生を複雑にしない100の方法  セントジェームズ、 イレイン
新撰組  松浦玲
新唐詩選  吉川幸次郎:三好達治 
新唐詩選続編  吉川幸次郎・桑原武雄
審判  カフカ 
人物で語る化学入門 竹内敬人 
森林の思考・砂漠の思考  鈴木英夫
  数の現象学  森毅
スコットランド 歴史を歩く 高橋哲雄 
双六で東海道  丸谷才一
スティル・ライフ  池澤夏樹
砂の文明 石の文明 泥の文明 松本健一 
スプートニクの恋人  村上春樹
すべての男は消耗品である  村上 龍
すべては音楽から始まる  茂木健一郎
すみだ川・新橋夜話 永井荷風
スローカーブを、もう一度  山根淳司
   世阿弥  白州正子
生元素とは何か  道端 齊 
西航日乗  成島柳北 
青春の終焉 三浦雅史
青春の門 筑豊編  五木寛之
青春の門 自立編  五木寛之
青春の門 放浪編  五木寛之
青春の門 堕落編  五木寛之
青春の門 望郷編  五木寛之
青春の門 再起編  五木寛之
青春ピカソ 岡本太郎
精神と物質  利根川進、立花隆
精神の危機  ヴァレリー、ポール
生成文法の企て  チョムスキー、ノーム 
性的唯幻論序説  岸田秀
青年  林房雄 
性の源をさぐる―ゾウリムシの世界―  樋渡宏一
清貧の思想  中野孝次
性フェロモン  桑原保正
生物進化を考える  木村資生
生物はなぜ進化するのか  ウイリアムズ、ジョージ
生物と無生物の間  福岡伸一 
生命と地球の共進化  川上紳一
生命と地球の歴史  丸山茂徳、磯崎行雄
生命とは何か  シュレーディンガー
生命とは何か   ナース、ポール
生命の多様性(上)  ウイルソン、エドワード、O
生命の多様性(下)  ウイルソン、エドワード、O
生命は学習なり―わが学問を語る  ローレンツ、コンラート
背負い水  荻野アンナ
世界史概観(上・下)  ウェルズ、H.G
世界史一二の出来事  中野好夫
世界中を「南極」にしよう  柴田鉄治
世界神話学入門  後藤 明 
世界でもっとも美しい10の科学実験  クリース、ロバート、P
世界認識の方法  吉本隆明 
世界の終わりとハードボイルドワンダーランド 上・下  村上春樹
世界は分けてもわからない  福岡伸一
関ヶ原 上  司馬遼太郎 
関ヶ原 中  司馬遼太郎 
関ヶ原 下  司馬遼太郎 
関ヶ原合戦  笠谷和比古 
関ヶ原前夜  光成準治 
寂寥郊野  吉目木晴彦
「世間」とは何か  阿部謹也
セックスはなぜ楽しいか  ダイアモンド、ジャレド
絶対子工場  チャペック、 カレル
接着とはどういうことか  井本稔、黄慶雲
接着のはなし  井本立也
絶滅危急季語辞典 夏井いつき
絶滅寸前季語辞典  夏井いつき
蝉しぐれ  藤沢周平
零の発見  吉田洋一
繊維の化学  桜田一郎
一九三四年冬―乱歩  久世光彦
戦国と宗教 神田千里 
センセイの鞄  川上弘美
前世の記憶  高橋克彦
先端技術のゆくえ  坂本賢三  
前兆  ウィシャード、W・V・D
禅と日本文化  鈴木大拙、北川桃雄 訳
川柳のエロティシズム 下山弘
  宗祇 奥田 勲
喪神  五味康祐
漱石紀行文集  夏目漱石 
漱石俳句集  夏目漱石
ゾウの時間ネズミの時間   本川達雄
曽我物語 梶原正昭他 注、訳
続百代の過客  キーン、ドナルド
素秋  加藤やえ子
卆サラひとの文芸館 企業OBペンクラブ編
曽根崎心中  近松門左衛門
ソフトウエアの話  黒川利明
それでも作家になりたい人のためのブックガイド  ?秀実、渡部直巳
存在の耐えられない軽さ  クンデラ、 ミラン
そんなバカな! 遺伝子と神について  竹内久美子
  ダークレディと呼ばれて  マドックス、ブレンダ
大往生  永六輔 
大科学者達の肖像  ポーター、 ロイ
大乗小説がゆく  高梨義明 
第七官界彷徨  尾崎翠
第二芸術 桑原武雄
代表的日本人  内村鑑三
太平記(一)  兵藤裕己 校注
太平記(二)  兵藤裕己 校注 
太平記(三)   兵藤裕己 校注 
太平記(四) 兵藤裕己 校注  
太平記(五) 兵藤裕己 校注 
太平記(六)  兵藤裕己 校注 
大名行列の秘密  安藤優一郎 
タイムボキャブラリー1000ワード   森田勝之
タイムボキャブラリー1000ワード Part II  森田勝之
タイムボキャブラリー PartIII イデオム編  森田勝之
ダイヤモンドダスト  南木佳士
ダ・ヴィンチ・コード ブラウン、ダン
 高山右近 海老沢有道
鷹を飼う 松本昴幸
多情多恨  尾崎紅葉
ただいま育休中  山田正人
立花隆対話編・生、死、神秘体験  立花隆
脱工業化社会の幻想  スティーブン、J 他
脱走と追跡のサンバ  筒井康隆
たった一人の反乱  丸谷才一
タテ社会の人間関係  中根千枝
たばこの社会史  グッドウイル、ジョーダン
たばこの日本史・七話  菊間敏夫 
たばこはそんなに悪いか  喫煙文化研究会編 
タバコはなぜやめられないか  宮里勝政
「たばこは百害あって一利なし」のウソ  武田良夫
旅する俳諧師ー芭蕉叢考二  深沢眞二 
旅のかたみ   下重暁子
堕落論  坂口安吾
短歌パラダイス―歌合二十四番勝負―  小林恭二
短歌をよむ  俵 万智
  チェーザレ・ボルジア あるいは優雅なる冷酷  塩野七生
地球環境再生への試み  田村三郎
地球環境システム  円城寺守 
地球環境を壊さないで食糧問題を解決する  新村正純
地球持続の技術  小宮山弘
地球千年紀行  月尾嘉男  
地球の上に朝がくる  池内紀
地球の歴史  井尻正二、湊正雄
地球を救う大変革  比嘉照夫
痴人の愛  谷崎潤一郎
地図から読む歴史  足利健亮 
地図の想像力  若林幹夫
知性はいつ生まれたか  カルヴィン、ウイリアム
知的文章とプレゼンテーション 黒木登志夫
知の逆転 吉成真由美
「知」のソフトウエア  立花隆
知命 津久井紀代
チャタレイ夫人の恋人  ロレンス、D.H
中空構造日本の深層  河合隼雄
忠臣蔵ーその成立と展開ー  松島栄一
忠臣蔵とは何か  丸谷才一
調査のためのインターネット  アリアドネ
超伝導  中嶋貞雄
チョムスキー  田中克彦
チンネの裁き・消えたシュプール 新田次郎
沈黙  遠藤周作
沈黙の春  カーソン、 レイチェル
     筒井順慶  筒井康隆
つゆのあとさき  永井荷風
徒然草 吉田兼好
   T/Mと森のフシギの物語  大江健三郎
定家明月記私抄  堀田善衛 
定家明月記私抄続編  堀田善衛 
手紙  東野圭吾
テクノヘモゲニー  薬師寺泰蔵
デジカメ自然観察のすすめ  海野和男
デジカメ写真は撮ったまま使うな!  鐸木能光
哲学と宗教全史  出口治明
てのひら  津久井紀代
デフレの恐怖  ブートル、R
デモクラシーの帝国  藤原帰一
寺田寅彦随筆集 第一巻  寺田寅彦
寺田寅彦随筆集 第二巻  寺田寅彦
寺田寅彦随筆集 第三巻  寺田寅彦
寺田寅彦随筆集 第四巻  寺田寅彦
寺田寅彦随筆集 第五巻  寺田寅彦
寺山修司コレクション-1  寺山修司
天為  津久井紀代
 『天為』令和三年十二月号 『天為』編集室 
Ten Years After  片岡義男
田園の憂鬱  佐藤春夫
天気の好い日は小説を書こう  三田誠弘
電気の謎をさぐる  本間三郎、山田作衞
天狗  太宰治
天狗争乱  吉村 昭
天災から日本史を読み直す  磯田道史 
電子の海、光の場  吉田伸一
田紳有楽・空気頭  藤枝静夫
天璋院篤姫  宮尾登美子
天人五衰―豊饒の海第4部  三島由紀夫
天平の甍  井上靖
天平の三姉妹  遠山美都男 
天保悪党伝  藤沢周平
天保図録  松本清張
転落の詩集・智慧の青草  石川達三
   ドイツ帝国の興亡  ハフナー、セバスティアン
ドイツとドイツ人  マン、 トーマス
東欧革命  三浦元博、山崎博康
東海道中膝栗毛(上)  十返舎一九 
東海道中膝栗毛(下)  十返舎一九 
東海道ひとり気ま々旅  山口 進 
東京震災記  田山花袋 
東京タワー   リリー・フランキー 
東京の地霊  鈴木博之
東京の昔  吉田健一 
投資銀行バブルの終焉  倉都康行
どうしてものが見えるのか  村上元彦
道頓堀川  宮本輝
遠野物語、山の人生  柳田国男
東方奇譚  ユルスナール、マルグレット
遠いアメリカ  常盤新平
遠筑波Ⅱ  北川昭久
ト音記号 中野博夫
徳川慶喜  松浦 玲
ドグラ・マグラ  夢野久作
時計の社会史  角山栄
歳を歴た鰐の話  ショヴォ、レオポール
とどめの一撃  ユルスナール
殿様の通信簿  磯田道史 
トパーズ  村上 龍
富安風生集  
ドメイン・アイデンティティ   水島温夫、山田英夫
鳥居耀蔵  松岡英夫
東一局五十二本場  阿佐田哲也
鈍牛にも角がある  早坂茂三
   中山道夫婦道中記 上下  溝口重行 
中山道を歩く 上  横山正治、安斎達雄
中山道を歩く 下  横山正治、安斉達雄
中吊り小説  吉本ばなな他
長門守の陰謀  藤沢周平
ナチスのキッチン 藤原辰史 
夏の砦  辻 邦生
七十七年間の軌跡  小佐嘉博
何となくな日々  川上弘美
 Number:1010,101 文藝春秋社編
南仏プロバンスの木陰から  メイル、ピーター 
  逃げ水  子母澤寛
にごりえ、たけくらべ  樋口一葉
西浦田楽  藤田えみ 
二重らせん第三の男  ウイルキンズ、モーリス
20週俳句入門 藤田湘子
20世紀の自然革命 量子論・相対論・宇宙論  和田純夫
日露戦争陸戦の研究 別宮暖朗 
日光街道を歩く  大高利一郎
日蝕  平野啓一郎
二百回忌  笙野頼子
日本近代詩鑑賞 明治編  吉田精一 
日本近代詩鑑賞 大正編  吉田精一
日本近代詩鑑賞 昭和編 吉田精一
日本近代哲学の遺産 宮川 透
日本国の逆襲  小林恭二
日本語の古典  山口仲美
日本語の深層 熊倉千之
日本語のために  丸谷才一
日本語の歴史  山口仲美
日本語練習帳  大野晋
日本三文オペラ  開高健
日本社会の歴史(上・中・下)  網野喜彦
日本唱歌集  堀内敬三、井上武士
日本史を読む  丸谷才一・山崎正和 
日本人の愛と性  暉峻康隆
日本人の英語、続日本人の英語   ピーターセン、 マーク
日本人はなぜ無宗教なのか 阿満 利麿
日本中世史の核心   本郷和人
日本的霊性 鈴木大拙
日本の一文 30選  中村明 
日本の色  大岡信編
日本の恋歌  竹西寛子
日本の思想  丸山真男 
日本の数学  小倉金之助
日本のたくみ  白州正子
日本の七十二候を楽しむ  白井明大
日本の分水嶺  堀 公俊
日本の文字  石川九楊
日本の歴史をよみなおす  網野善彦 
日本美の再発見  タウト、 ブルーノ
日本風景論  志賀重昂
日本風景論  池内 紀
日本婦道記  山本周五郎
日本文化をよむ  藤田正勝
日本文学史早わかり  丸谷才一
日本文化における時間と空間  加藤周一
日本文化のかくれた形  加藤周一他
日本文学の発生・序説 折口信夫
日本文化の形成 宮本常一 
日本辺境論  内田樹
 日本問答  田中優子・松岡正剛
ニュートンの海 グリック、ジェイムズ
人間・この劇的なもの  福田恒存
人間失格  太宰治
人間と象徴  ユング、 G・C
人間に勝つコンピュータ将棋の作り方  コンピュータ将棋協会監修
人間の土地  テグジュペリ、サン
人間はどこまで動物か  ボルトマン、 アドルフ
人間臨終図鑑I  山田風太郎
忍者枯葉塔九郎  山田風太郎
妊娠カレンダー  小川洋子
忍法関ヶ原  山田風太郎
  猫と庄造と二人の女  谷崎潤一郞
猫に時間の流れる 保坂和志 
猫の一年  金井美恵子 
猫の古典文学誌  田中貴子 
熱愛者  常盤新平
熱帯雨林  湯本貴和
「ネットの未来」探検ガイド  歌田明弘
眠れる美女  川端康成
  ノイマンの夢・近代の欲望  佐藤俊樹
脳科学の現状  酒田英夫、安西祐一郎、甘利俊一
脳と仮想  茂木健一郎
脳と記憶の謎  山元大輔
脳と神経内科  小長谷正明
農の原理の史的研究 藤原辰史
脳の見方  養老孟司
脳はどこまでわかったか  三上章允
残りの命 森川義雄 
野火  大岡昇平
信長燃ゆ  安部龍太郎
のぼうの城  和田竜
ノラや  内田百閒
ノルウェイの森 上・下  村上春樹
  バイオコンピュータ  神沼二真
俳諧志(上)   加藤郁乎
俳諧志(下)  加藤郁乎 
俳諧の詩学  川本皓司
背教者ユリアヌス 上・中・下  辻邦生
Haiku 2   Herman Van Rompuy,ヘルマン・ファン・ロンパウ  
俳句  阿部筲人 
俳句2021年3月号  角川書店編
俳句十二か月  稲畑汀子 
俳句的生活  長谷川櫂
俳句とはどんなものか  高浜虚子  
俳句入門  NHK学園 
 俳句の誕生  長谷川櫂
俳句の作り方  水原秋櫻子
俳句の作りよう  高浜虚子  
俳句のはじまる場所  小澤實 
俳句の歴史 山下一海
背景の記憶  吉本隆明
敗者の維新史;会津藩士荒川勝茂の日記  星 亮一
俳人荷風  加藤郁乎 
敗北を抱きしめて(上) ジョン・ダワー
敗北を抱きしめて(下)  ジョン・ダワー
破戒  島崎藤村
葉隠れ入門  三島由紀夫
博士の愛した数式  小川洋子
鋼の女 最後の瞽女・小林ハル  下重暁子
「魂」「苔」「妍」  綱淵謙錠
白痴  坂口安吾
博徒の幕末維新  高橋敏
幕末政治家  福地桜痴
幕末における視座の変革 丸山真男
幕末百話  篠田鉱造 
幕末不戦派軍記  野口武彦
歯車  芥川龍之介
挟み撃ち  後藤明生
はじまりの記憶  柳田邦男、伊勢英子
はじまりのレーニン  中沢新一
橋本左内 山口宗之
橋ものがたり  藤沢周平
芭蕉  田中喜信 
芭蕉 島崎藤村
芭蕉庵桃青 中山義秀
芭蕉紀行文集  松尾芭蕉
芭蕉雑記・西方の人  芥川竜之介
芭蕉、旅へ   上野洋三 
芭蕉の方法 宮脇真彦 
芭蕉のこころをよむ  尾方仂
芭蕉の言葉  復本一郎
芭蕉の風雅  長谷川櫂 
芭蕉の門人  堀切実
芭蕉百名言  山下一海 
芭蕉・蕪村  尾形仂
8月6日  福澄 哲夫
八十日間世界一周  ヴェルヌ、 ジュール
ハッブル望遠鏡が見た宇宙  野本陽代
続ハッブル望遠鏡が見た宇宙  野本陽代 
パティ・ペイジの歌のように  宮本美智子 
ハドリアヌス帝の回想  ユルスナール、マルグレット
華岡清州の妻  有吉佐和子
花盛りの森・憂国  三島由紀夫
話を聞かない男、地図が読めない女  ビーバーズ、アラン
花の香りの秘密  渡辺修治、大久保直美 
花の生涯  舟橋聖一
花は勁し  岡本かの子
花も刀も  山本周五郎
花を運ぶ妹  池澤夏樹
パニック・裸の王様  開高健
母なる自然のおっぱい  池澤夏樹
羽生ー21世紀の将棋  保坂和志
浜童子  童子吟社横浜句会
パラサイト・イブ  瀬名秀明
 ハリス 坂田精一
春雨物語  上田秋成
春の戴冠 1  辻邦生
春の戴冠 2  辻邦生
春の戴冠 3  辻邦生
春の戴冠 4  辻邦生
春の雪―豊饒の海第1部  三島由紀夫
春の夢 宮本輝 
晩年の発見 下重暁子
  ピースボート地球一周の航海記  池田 隆
日出ずる国の工場  村上春樹/安藤水丸
光る源氏の物語(上) 大野晋・丸谷才一
 光る源氏の物語(下) 大野晋・丸谷才一
氷川清話  勝海舟。勝部真長 編
微生物学  スタニエ、R.Y他
柩の中の猫  小池真理子
ビッグバン以前の宇宙  和田純夫
必携お経読本  九仏庵方丈
羊の歌  加藤周一
秀吉と利休  野上弥生子
人 イヌに会う  ローレンツ、コンラート 
羊をめぐる冒険  村上春樹 
人斬り半次郎  池波正太郎
ひと恋ひ歳時記  高橋治 
人新世の「資本論」  斉藤幸平
人と虫の愛笑香  河野昌弘
ヒト知性の脳科学はどこまで可能か  「科学」編集部
 ヒトの発達の謎を解く  明和政子
ヒトはいつから人間になったか  リーキー、 リチャード
ヒトラー暗殺計画  小林正文  
 「日の残り」The Remains of the Day  カズオ・イシグロ
火花  又吉直樹
百姓伝記(下) 古島敏雄 校注
百人一句  髙橋睦郎
百人一首  丸谷才一編 
百年の孤独  マルケス、ガルシア
平田篤胤  田原嗣郎
広場の孤独  堀田善衛 
貧困大陸アメリカ  堤 美果
  風景学・実践編  中村良夫
風景学入門  中村良夫
フーコー入門  中山 元
瘋癲老人日記  谷崎潤一郎
風流大名列伝   稲垣史生
風流仏 幸田露伴
ブエノスアイレス午前零時  藤沢周 
フェルマーの最終定理  シン、サイモン
「フォーチュン」ビジネスボキャブラリー  井上宗迪
深い河  遠藤周作
福翁自伝  福沢諭吉、福田正文校訂
「複雑系」とは何か  吉永良正
複雑系としての経済  西山賢一
福島原発人災記  川村湊 
福田恒存評論集 第四巻  福田恒存 
福田恒存評論集 第八巻  福田恒存 
不幸なる芸術・笑の本願  柳田国男 
富士  武田泰淳
藤井聡太論 谷川浩司
不思議の国のアリス  キャロル、ルイス
藤壺  瀬戸内寂聴 
武士道  新渡戸稲造
武士の家計簿  磯田道史 
藤原氏千年  朧谷 寿
蕪村  藤田真一
蕪村春秋  高橋 治
二つの声  松本清張 
「ふたり暮らし」を楽しむ  下重暁子
物理学と神  佐藤了 
物理学はいかに創られたか(上・下)  アインシュタイン、インフェルト
蒲団・一兵卒  田山花袋
不滅  クンデラ、 クンデラ
冬物語  南木佳士
フランケンシュタイン  シェリー、 メアリー
フランス文学講座2 小説Ⅱ  菅野昭正ほか
ふらんす物語  永井荷風
俘虜記  大岡昇平 
プロジェクトファシリテーション  関尚弘、白川克 
「文化としての近代科学」―この人間的な営み  渡辺正雄
文久二年のヨーロッパ報告  宮永 孝
分光  津久井紀代
文豪と俳句  岸本尚毅
分子生物学入門  美宅成樹
分子と記憶  シャンジュー、 ジャンピエール
文章教室  金井美恵子
文章読本  三島由起夫
文章のみがき方  辰濃和男
糞尿譚  火野葦平  
文明の技術史観  森谷正規
文明の生態史観  梅棹忠夫
文明は〈見えない世界〉がつくる  松井孝典 
文明論之概略 福沢諭吉
分類の発想  中尾佐助
  平安朝の生活と文学 池田亀鑑
 陛下  久世光彦
平家物語 一・二  梶原政昭、山下宏明
平家物語 三  梶原政昭、山下宏明
平家物語 四  梶原政昭、山下宏明
ペスト  カミュ、アルベール
ベッドタイムアイズ  山田詠美
ベトナム戦記  開高健
吉野裕子
蛇を踏む  川上弘美
ヘラクレイトスの火  シャルガフ
ペリカン文書 グリシャム
変化球の大研究 姫野龍太郎 
弁天小僧 黙阿弥
  保元物語 栃木孝惟
方丈記  鴨長明 
北条政子 渡辺保
抱擁家族  小島信夫
放浪  岩野泡鳴
星降る国  宮川ルツ子 
戊辰戦争から西南戦争へ  小島慶三
戊辰落日  綱淵謙錠
螢川・泥の川  宮本輝
火垂の墓  野坂昭如
牡丹燈篭  三遊亭円朝
炎凍る 樋口一葉の恋 瀬戸内寂聴 
ボルジア家の黄金の血 サガン、フランソワーズ
奔馬―豊饒の海第2部  三島由紀夫
ホンモノの日本語 金田一春彦
翻訳と日本の近代  丸山真男、加藤周一
翻訳はいかにすべきか  柳瀬尚紀
本よみの虫干し  関川夏央
  マイラストソング  久世光彦
前田利家 岩沢愿彦 
魔群の通過―天狗党叙事詩  山田風太郎
正岡子規  坪内稔典
将門記 大岡昇平
摩擦の世界  角田和雄
マシアス・ギリの失脚  池澤夏樹
松平春嶽  川端太平 
窓辺のサガン  下重暁子
真夏のパース  西方保弘
マノン・レスコー  プレヴォー、 アベ
万葉秀歌(上) 斎藤茂吉 
万葉秀歌(下)  斎藤茂吉 
万太郎の一句  小沢實 
万葉のいぶき  犬養孝
   ミイラ採り猟奇譚  河野多恵子
三河物語 大久保彦左衛門 
  中上健次
岬にての物語  三島由紀夫
三島由紀夫あるいは空虚のヴィジョン  ユルスナール、マルグレット
三島由紀夫おぼえがき  澁澤龍彦
三島由紀夫の美学講座  谷川 渥 編
水の城 風野真知雄
乱髪  与謝野晶子、李?勇 訳
道草 夏目漱石
蜜月  小池真理子
三屋清左衛門残日録  藤沢周平
南方熊楠全集 第一巻 十二支考   南方熊楠
水無瀬三吟の世界  ゆきゆき亭こやん
ミラージュ  下重暁子
民俗学の旅  宮本常一 
  無限の中の数学  志賀浩二
むほん物語   出久根達郎
村上朝日堂  村上春樹/安藤水丸
村上朝日堂の逆襲  村上春樹/安藤水丸
紫式部の暗号  石井和子
群れない 媚びない こうやって生きてきた  下重暁子、黒田夏子 
室町お伽草子  山田風太郎
  明治維新 1858-1881  坂野潤治、大野健一 
明治人の力量  佐々木隆
明治人ものがたり  森田誠吾 
明治忠臣蔵  山田風太郎 
明治天皇1巻、2巻  キーン、ドナルド
明治天皇3巻  キーン、ドナルド
明治天皇4巻  キーン、ドナルド
明治バベルの塔  山田風太郎
明治百話(上)  篠田鉱造
冥土・旅順入場式  内田百閒
免疫学の時代  狩野恭一
免疫の意味論  多田富雄
メンデル法則再発見」の検証  生沼忠夫
        蒙古斑  櫂未知子
燃えつきた地図  安部公房 
モオツァルト・無常という事  小林秀雄
本居宣長 上  小林秀雄 
本居宣長 下  小林秀雄 
松岡正剛
物語の女たち  下重暁子
もの食う人びと  辺見 庸
樅の木は残った  山本周五郎 
木綿以前の事  柳田国男
  夜間飛行  テグジュペリ、サン
ヤクザの文化人類学 裏から見た日本  ラズ、ヤコブ
焼け跡のイエス・善財 石川淳
やさしさの精神病理  大平 健
夜叉ヶ池・天守物語  泉鏡花 
野草雑記・野鳥雑記  柳田国男 
八十路  村越化石
柳宗民の雑草ノオト  柳宗民・文、三品隆司・画 
柳宗民の雑草ノオト2  柳宗民・文、三品隆司・画  
野蛮な来訪者ーRJRナビスコの陥落   バロー、ブライアン他
山口青邨の百句  岸本尚毅
山の文学紀行  福田宏年
  優雅な生活が最高の復讐である トムキンズ、カルヴィン
悠遊 第十九号  企業OBペンクラブ編集 
悠遊 第二十一号  企業OBペンクラブ編集 
悠遊 第二十二号   企業OBペンクラブ編集 
ゆっくり行こう  有馬朗人
夢十話  夏目漱石
夢に殉ず  曾野綾子
夢分析  新宮一成
  夜明け前  島崎藤村
容疑者Xの献身  東野圭吾
杳子・妻隠  古井由吉
養生訓  貝原益軒 
幼少時代 谷崎潤一郞
欲望  小池真理子
与謝蕪村  萩原朔太郎
與謝蕪村  山本健吉
与謝蕪村 田中喜信
吉野葛・蘆刈  谷崎潤一郎
嫁より先にベコが来た  役重真喜子
夜と女と毛沢東  吉本隆明・辺見庸
   ライフサイエンス 吉森保
ライフワークの思想   外山滋比古 
落日の宴 勘定奉行川路聖謨 吉村昭 
楽天記  古井由吉
らせん  鈴木光司
ラッセル幸福論  ラッセル、バートランド
蘭学事始  杉田玄白 
   リアルであること  中沢新一
利己的な遺伝子  ドーキンス、リチャード
立志 津久井紀代
龍の契り  服部真澄
量子力学と私  朝永振一郎
良夜  鈴木ひろ子 
旅客機の科学  井戸 剛
リルケ詩集  リルケ
リング  鈴木光司
林檎の樹  ゴールズワージー 
   √2の不思議  足立恒雄
ループ  鈴木光司 
流轉  有馬朗人
  レイモンド・カーヴァー傑作選  レイモンド・カーヴァー 
檸檬  梶井基次郎 
連句入門  東明雅 
連句の教室  深沢真二 
連句―理解・鑑賞・実作― 東明雅 他
  老化とは何か  今堀和友
老人力  赤瀬川源平
ローマ人の物語1 ローマは1日にてならず(上)  塩野七生
ローマ人の物語2 ローマは1日にしてならず(下)  塩野七生
ローマ人の物語3 ハンニバル戦記(上)  塩野七生
ローマ人の物語4 ハンニバル戦記(中)  塩野七生
ローマ人の物語5 ハンニバル戦記(下)  塩野七生
ローマ人の物語6 覇者の混迷(上)  塩野七生
ローマ人の物語7 覇者の混迷(下)  塩野七生
ローマ人の物語 ユリウス・カエサル ルビコン以前 上  塩野七生
ローマ人の物語 ユリウス・カエサル ルビコン以前 中・下  塩野七生
ローマ人の物語 ユリウス・カエサル ルビコン以後 上・中・下  塩野七生
ローマ人の物語 パクス・ロマーナ 上・中・下  塩野七生
ローマ人の物語 悪名高き皇帝たち 一・二・三・四  塩野七生
ローマ人の物語 危機と克服 上・中・下  塩野七生
ローマ人の物語 賢帝の世紀 上・中・下  塩野七生
ローマ人の物語 すべての道はローマに通ず 上・下  塩野七生
ローマ人の物語 終わりの始まり 上・中・下  塩野七生
ローマ人の物語 迷走する帝国  塩野七生
ローマ人の物語 最後の努力上・中・下  塩野七生
ローマ人の物語 キリストの勝利 上中下  塩野七生 
ローマ人の物語 ローマ世界の終焉 上・中・下  塩野七生
ロゼッタストーン解読 アドキンズ、レスリー、アドキンズ、ロイ
   ワープロ作文術  木村泉
ワープロ徹底操縦法  木村泉
わがツッパリ人生  落合英之
わが「転向」  吉本隆明
わが闘争(上)  ヒトラー、アドルフ
わが闘争(下)  ヒトラー、アドルフ
吾輩は猫である  夏目漱石
我が道、我が信条  有馬朗人
忘れられた日本人  宮本常一 
私の植物散歩 木村陽二郞
私の好きな季語  川上弘美
私の日本浪漫派  江藤秀男
私の脳科学談義  利根川 進
私の履歴書―専売公社編  沢柳義和
私を離さないで  カズオ・イシグロ
渡辺崋山 佐藤昌介
笑いと忘却の書  クンデラ、 ミラン
われ敗れたり 米長邦雄
原 書 
  A BRIEF HISTRY OF TIME  Hawking, Stephen,W
  A Street Cat Named Bob  Bowen, James 
  A Twist in the Tale  Archer, Jeffrey
  Homage to Catalonia  Orwell, George
  Jurassic Park  Crichton, Michael
   Nineteen Eighty-Four  George Orwell
  Not a Penny More, Not a Penny Less  Archer, Jeffrey
  PERSON OF THE CENTURY  TIME
  Reflections in a Golden Eye  McCullers, Carson
  Saint Joan  Shaw, Bernard
  Seize the Day  Bellow, Saul
  Selected Stories of William Faulkner  Faulkner, William
  Shall we tell the president?   Archer, Jeffrey
  The Bridges of Madison County  Waller, Robert James
  The Cocktail Party  Elliott, T.S.
  THE END OF HISTORY AND THE LAST MAN  Fukuyama, Francis
  The Heart is a Lonely Hunter  McCullers, Carson
  The Heart of the Matter  Greene, Graham
  The Honorary Consul  Greene, Graham
  The Lost World  Crichton, Michael
  The Members of the Wedding  Mccullers, Carson
  The Remains of the Day   Ishiguro,Kazuo
  The Quiet American Greene, Graham
  Thirteen at Dinner  Christie, Agatha